方位家相 気学俟星法奥義』   佐藤六龍 著

定価 16,800円(税込) 送料 前金600円・代引750円

 九つの星を駆使して方位・家相の吉凶をみる「気学」は、もともと「天盤」と「地盤」の二つが重なりあって使われるのが正しい方位・家相の九星盤ですが、 現今の日本にある「気学」の書を見ますと、みな「地盤」のみあって、「天盤」 というものがありません。つまり、九星方位盤を半分作っただけで使用しており、九星盤を完全に作り上げてはいないのです。これでは正しい方位・家相はみられません。
 方位でも家相でも、必ず本書で述べてある天地盤の九星を使用するのが正しい九星の用い方です。
 天地盤の九星でみますと、方位でも家相でも事こまかにあらゆる事がわかります。

 「気学方位俟星法奥義」 附 年・月気学俟星方位盤表
■ 年月日時の方位盤がそれぞれ前半後半に分けて鑑られる
■ 九星の吉凶を原義と象意を並列して詳述
■ 天地盤の吉凶を交際、縁談、出産、金銭、医療、移転、求人、就職、財産、引き立て(謁貴)に分けて詳述
■ 暗剣がついた場合の方位使用法

 「気学家相俟星法奥義」 附 気学俟星家相六・七・八局盤表
■ 地勢、位置、地質、流水の龍穴砂水を説いた環境風水術
■ 一白から九紫の地盤と各九星の組み合わせ象意を詳述
■ 大門、玄関、便所、書斎・勉強部屋(書房)、客間、物置、台所、寝室、車庫、物干、階段、井戸、風呂場、地下室、廊下と縁側、池と築山の吉凶象意を詳述
■ 気学家相俟星法実例

〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-8-1001
03-3464-4405 info@kososha.com
株式会社香草社

Topへ